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2007.05.25

自分自身をデザインする

科学技術が隆盛を極める今日、人材の「科学離れ」が起こっているという。
最近、数名のノーベル賞受賞者の話に接する機会に恵まれたが、幾つかの共通する視点がある。それは、「科学とは人間理解のための手段」であるということだった。
私達はどこから来てどこへ行くのか?

posted by idr at 00:23

Profile

和田晃一
株式会社エスキューブド
執行役員
1970生まれ
1994NTT入社。附帯事業部門を中心に勤務
2004教育研修会社grownaviを設立。企業研修の企画設計、講師などを務める
2006エスキューブドに参加。コミットしている担当業務は「読書」